オンライン占いなど

最近、頑張っているのが占いの勉強です。なかなか自分一人ではできないのですが、オンライン占いをやりながら、口を動かす練習をしています。
こういうのって、やっぱりお金を多少かけた方が続くってものですよね。

でも、フィリピンとネットをつないでいるからかもしれないのですが、上手くいかないことが多いです。どうしても接続が悪くなることが多いですね。
日本人スタッフに相談することも多いんですが、改善されることは今のところありません。

まぁ、努力はしてくれているのでしょうが、フィリピンでは停電とかもあるみたいである程度は仕方のないことなのかもしれません。
それと、最近多いなって思うのが代替講師になっちゃうことですね。お気に入りの先生とレッスンできないのはつらいなぁって思ってしまいます。

そして、今日びっくりしたのが、レッスンが代替講師になった上、カメラがつながらなかったことです。
お願いだから、はじめての先生だったら顔ぐらい見せてよね~って思ってしまいます。

それについては、お詫びも何もなし。英語ができないからといっても、何かしゃべってくれてもいいものなのに~って感じです。
こういう時は代替講師を選択しないこともできるみたいですが、レッスンはしたいし微妙だな~って思ってしまいました。

参考サイト:占い・スピリチュアルのGYPSEE

部活動の先生について

年末に子供の部活動は、自治会の公民館を借りて、門松を作りました。

50センチメートル位の可愛い門松でした。部活動の先生は、年配で昔なつかし遊びを子供たちに教えます。
手作りの竹とんぼ・笛・ミサンガ・ミニ草履など、それからベーコマの遊び方も教えてくれます。
イベントでは、子供たちは、興味深々で、竹とんぼやミサンガなどを教わりながら作ります。
またはベーコマを数人で勝負しながら回したり、輪投げ・竹馬などを、遊びます。

現代の子供たちは、外で遊ぶ人が少なくなりましたね!

私は子供の頃、おばあちゃんに、お手玉をひとつひとつ手作りして、歌いながら遊び方を教えてもらいました。おばあちゃんと一緒に遊んだ思い出はなつかしいです。

門松作りは、今回で、二回目になります。お正月に玄関の外に置くのはもったいないので、中に置こうと思っています。

あと少しで、手作りの門松と共に、新年を迎えます。

部活動の先生は、子供たちにお囃子を教える歴は長いけど、厳しい面もありますが、とても優しい先生です。
教える子供の誕生日に、一輪の花をプレセントします。子供は喜びますね!
今までの部活動では、子供にプレゼントするそんな先生はいないと私は、思っています。